六本木心中/アン・ルイス ほか 先日の週末の暖かさにより、一気に桜が開花して、まさに見ごろになっている。 先週の今頃は、予定されていた花見イベントが閑散とした寒空の下で行なわれていたことを考えると、この1週間で冬から夏が来たような変化である。 せっかく見ごろを迎えた桜だが、今日からしばらく雨や曇りの日が続くため、青空の下で満開の桜を見物することはできなさそうな雲行きだ。 自分の家の近所には、石畳の通りに咲く桜並木があって、散った桜の花びらが石畳の隙間を埋める桜模様もなかなかの見応えなので、せめてそれを楽しみにしたい。 <六本木心中/アン・ルイス(1984年)> アン・ルイスの23枚目のシングル…
こんばんは♪朝から品川でひと歌いして、早めに渋谷に移動❣️桜が🌸綺麗に咲いててTikTok、YouTubeショートにアップ💖良い季節になりましたね🌸🙆♀️Y…
孫のRくんと息子が2人で泊まりに来たのにはちょっとした理由がありました。30日の土曜日にママがコンサートに行くので、Rくんの寝る時間までに帰れないということで…
こんばんは(^-^)vトミーや他の方全員で聴いたアーティスト別のランキング♪第765回はamazarashiのランキングです♪※トミーが聴いた回数、累計で多い…
ビットコインが半減期前に 大幅下落。 アルトコインは全面安。 先日フレアトークンを6.08円で買ったけど 5.7円くらいまで下がったみたいだ・・・ 直近の天井は7.0円だからマシかも。 長期では必ず100円を超えてくる。
990円。 少し割高だけど、気温が上がってきたから仕方ない。 3000円のレシートと対象商品で東北キャンペーン。 4月に入って一昨日は25度。 昨日は27度だったか。 まだ台所に置いておいても平気そうだが。
小西康陽と野宮真貴のユニット、ピチカート・ファイヴの4作目のシングル 自分がピチカート・ファイヴを初めて聴いたのは、1995年発売のベスト盤CDだ。 『スウィート・ソウル・レヴュー』の発売より少し時間が経ってからということになるが、当時知られざるファッションリーダー的なアーチストのピチカート・ファイヴをほぼリアルタイムでしっかり認識していたとは、自分もファッションの最先端を走っていたのだと誇らしい次第だ。 実際には、その2年前に化粧品のCMソングとして、一時期ひっきりなしにテレビで流されていたわけで、むしろ流行に疎い部類だ。 気がついたの あなたに恋してるの あなたに恋してるの お目かしして何…
こんばんは😃🌃4月になりました😀皆様、4月も宜しくお願いします😉1月20日の夕食はオムライスにしました☺️昨日アップした僕が歌う大橋純子さんの「シルエット・ロ…
3週間ほど居た長女も30日に帰って行きました。ちょうどその日は息子が孫1号Rくんを連れてお泊まりなので、みんなで空港に送りに行きました。日本のビールや酎ハイな…
【2024/4/1】若者の胸に響いた応援ソング 5選(1980年代後半編)
My Revolution/渡辺美里 ほか 新年度最初の日である4月1日は、多くの人にとって「スタートの日」であり、希望や目標を持って望む一日となることだろう、とは言うものの、大抵の学生にとってはまだ春休み中なので、大した考えも持たずに漫然と過ごしているのかもしれない。 今回、80年代後半の応援ソングをピックアップしてみたのだが、自分にとって4月1日の思い出として印象に残っているのは、1989年、その年に一浪の末に入学した大学のオリエンテーリングに向かう日のことだ。 たまたま乗車した車内に、現役ストレートでその大学に入学していた中高時代の友人と居合わせ、友人が着ていた大学サークルのブルゾン姿が…
こんばんは😃🌃今月もリンク祭りを御覧くださりありがとうございました😀ラストはいつものごとく蒼彦太くんの話で🤭ヒコタン2018年の2月28日に「泥」を発売してキ…
【書評】指南役さんの『黄金の6年間 1978-1983 素晴らしきエンタメ青春時代』は、私も当時8~13歳でした、堪能しましたよ!・・・個人的には小6~中1だった1983年が「黄金の中の黄金」かな
久々の記事更新となります。 今回は【書評】を一つ。 指南役さんの『黄金の6年間 1978-1983 素晴らしきエンタメ青春時代』です。 (*コチラになります。電子書籍でも 読めます! ↓)
ガスコンロ取り替えの続きです。翌日(29日)午後から工事の方が来られて、昨日はご迷惑をおかけしましたと言われてさっそく設置開始。見ているとビス止めの箇所が多く…
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