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  • スイーツ(笑)

    スイーツ(笑)

    スイーツ(笑)またはスィーツ(笑)とは、女性誌・女性向けファッション雑誌に多く見受けられる浅薄なキャッチコピーやマーケティング戦略に無自覚に踊らされる女性を揶揄するインターネットスラングである。女性の強欲さやふしだらさ、自己中心的さやメディアリテラシーの無さを嘲笑する際や、一見しゃれている(ように見える)キャッチコピーで流行を煽る女性誌を冷笑する際などにも用いられる。

    テーマ投稿数 11件

    参加メンバー 9人

  • 2008年ブレイクしそうなバンド

    2008年ブレイクしそうなバンド

    今年(2008年)ブレイクしそうな、またブレイクしてほしいから応援しているバンドなど、この曲、音楽好きの人に聞いてほしいと思っている人は多数いると思うので、紹介できる場を作りました!どしどし紹介しちゃってくださいな(笑)

    テーマ投稿数 42件

    参加メンバー 5人

  • パニック・アット・ザ・ディスコ

    パニック・アット・ザ・ディスコ

    ラスベガス出身のパニック・アット・ザ・ディスコ(PANIC! AT THE DISCO)の事なら何でもトラックバックしてください。 公的メンバー:ブレンドン・ユーリー

    テーマ投稿数 105件

    参加メンバー 61人

  • キングギドラ (ミュージシャン)

    キングギドラ (ミュージシャン)

    キングギドラ (King Giddra) は日本のヒップホップグループ。1993年結成。 レコード会社はインディーズ時にはP-VINE Records。現在はソニー・ミュージックエンタテインメント傘下デフスターレコーズ。 3人組であり、また人類に警鐘を打ち鳴らす存在になっていることから、グループ名として東宝のゴジラシリーズに登場した三つ首の怪獣「キングギドラ」を使った。東宝から許可を得てこのグループ名を名乗っている。歌詞の内容はワックMCを痛烈に批判(DIS)する曲から9.11事件、北朝鮮問題、環境問題、覚せい剤、性問題などである。ちなみに再結成時にはミュージックステーション 、 HEY!HEY!HEY! 、 CDTVにも出演した。現在、キングギドラをメディアで紹介する際には伝説のヒップホップグループとして紹介されることが多い。

    テーマ投稿数 2件

    参加メンバー 1人

  • 練マザファッカー

    練マザファッカー

    練マザファッカー、練MOTHA FUCKERZ(ネリマザファッカー)は、東京都練馬区を拠点に活動する日本のヒップホップ集団である。

    テーマ投稿数 2件

    参加メンバー 2人

  • 音楽

    音楽

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    テーマ投稿数 401件

    参加メンバー 49人

  • RIP SLYME

    RIP SLYME

    RIP SLYME(リップスライム)は、4MC+1DJで構成される日本のヒップホップグループ。所属事務所は田辺エージェンシー。所属レコード会社はワーナーミュージック・ジャパン。FUNKY GRAMMAR UNITの一員。

    テーマ投稿数 14件

    参加メンバー 9人

  • KICK THE CAN CREW

    KICK THE CAN CREW

    KICK THE CAN CREW(キック・ザ・カン・クルー、漢字表記:踢館高手)とは、3MCと1DJからなるヒップホップグループ。現在活動休止中。 所属レコード会社はワーナーミュージック・ジャパン(インディーズ、及びLP版はBURGER INN RECORDSでリリース)。通称「キック」、雑誌等では頭取って字を「KTCC」とも書かれている。グループ名を直訳すると「缶を蹴る奴ら」。その由来は、それぞれ活動していた3人が初めてコラボレートした楽曲「カンケリ」から来ている。Dragon Ash、RIP SLYMEと共に日本のメジャーシーンにおいてヒップホップを広く浸透させたグループである。 RHYMESTER、EAST END、MELLOW YELLOWを中心としたFUNKY GRAMMAR UNITや神輿ロッカーズの一員である。

    テーマ投稿数 1件

    参加メンバー 1人

  • RHYMESTER

    RHYMESTER

    RHYMESTER(ライムスター)は、日本の2MC+1DJで構成される3人組のヒップホップグループである。通称「ライムス」。グループ結成時のヒップホップが世間一般に認知される以前から現在に至るまで、日本のヒップホップシーンを牽引し続けている存在である。

    テーマ投稿数 3件

    参加メンバー 3人

  • ハードコアヒップホップ

    ハードコアヒップホップ

    ハードコアヒップホップ(英語 Hardcore Hip Hop)とは、ヒップホップの1つのジャンル。日本ではハーコーと略される事もある。詩の主題には対立や自己主張などを取り上げ、音的には強いビートに、生のサンプリングや生音を活用する。この用語は、ギャングスタ・ラップ、マフィオソラップ、ホラーコア、ラップコア、ポリティカルヒップホップ、オルタナティブラップなどの音楽観が類似するジャンルを含む場合がある。 その起源は、1980年代後半の東海岸ヒップホップまで遡ることができる。当時活躍していたフィラデルフィアのスクーリーD、少し遅れて登場してきたニューヨークのブギーダウンプロダクション、スリックリック、ビースティ・ボーイズ、パブリックエネミーなどのアーティストたちは、当時流行していたお祭り騒ぎや自慢話といった主題を嫌うようになっていた。その代わりに、主題や内容は、都市部の貧困、アルコール/薬物依存、犯罪、街に広がる暴力、ギャング抗争といった荒廃振りを反映するようなものへと変化していった。 90年代初頭、アイスキューブ、アイスT、ダレンチモブ、サイプレスヒルといったアーティストたちが人気を集め、東海岸のハードコアヒップホップと西海岸のギャングスタラップは、ほぼ同義語と言えるようなものであった。しかしながら、オニクス、ウータンクラン、ナズ、ブラックムーン、モブディープなどのアーティストたちが、すぐさま、ハードコアヒップホップを再興し再活性化させた。この新たな形のハードコアヒップホップは、最小限のビートに、レコードからサンプリングされた痛烈なドラム音、アーバンジャズの音源や金管楽器からのサンプリング、1度聞くと忘れられない弦楽器やピアノ旋律などを特色としている。90年代後半から2000年初頭には、そのような全くのハードコアヒップホップというわけではなく、それを取り入れつつ商業化された要素を大衆文化と融合させながら生まれた作品が表舞台での大きな成功を収めた。ボーンサグズハーモニー、DMX、トゥパックシャクール、ノトーリアスBIG、ビッグパンといった面々である。

    テーマ投稿数 1件

    参加メンバー 1人

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  • 霜始降 しもはじめてふる/霜降

    めっきり冷え込んみました。 写真は倉敷川。

    itevoon いちばぁ〜んセンター彦崎。
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  • くれーむ...

    おはようございます、ZUYAさんですそう、今朝はクリームの話を書きますいやいや...“クレーム”の話です昨夜は雨の降る中一日頑張りましたよもう少しで帰れるなぁと思った頃にブラック・リストの輩が来ましたよ...正直、クレームですらなくクリーム...だから違うってもう“いちゃもん”以外の何物でもないあるいはその手の病院を紹介しましょうかと言いたくなるほど狂っているその輩のおかげて雨は上がったと言うのに夜は大荒れになりましたよ明るい話をしましょう~昨日は歴史的な行事『即位の礼』とそれに伴う行事がありましたね礼砲がZUYAさんの職場の辺りでもまさに轟いていましたよ~昨日の不運を持ちこさないように今朝は朝陽を眺めてきました直線距離で約10キロほどのスカイツリーを愛機『FujifilmX-S1』が捉えました今日は昼飲みもや...くれーむ...

    ZUYA なんとかなるもんだよZUYAさん!!
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  • ここも制圧。

    ララ母さん、キラリの隠れ家だった三角テントの裏狭いのですが、とうとうこの場所も制圧。ここも制圧したニャンとドヤ顔です。ロシアンスマイルです。勝利の一番ポーズ。横から撮影、不敵な笑みを浮かべてるように見えます。バトルで制圧した訳ではありませんが堂々としてますね。突然バンザイポーズ。もう少しブログしたいので明日続編掲載です。...

    なおざえもん イン・マイ・ライフ
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