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1970年代洋楽 新着記事

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  • バスボンのうた

     当時、小学生でしたがこの歌聞き覚えがあります。    

    Moondog

    Reelin' in the years

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  • クリエイションを聴いてみた

    CREATION / CREATION (1975)ブルース・クリエイションからブラッディ・サーカスを経て新たにクリエイションを結成しての1stアルバム、ブルース・クリエイションからのメンバーはギターの竹田和夫だけで他のメンバーは新たに参加

    Dr.Z

    Rock Age ブログ

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  • 2019年12月09日のつぶやき

    misfeller / キューズアーク - Q's …

    Q's ark

    フレディがいっぱい

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  • 昨日は今年最後のセッション会だったっス。

    昨日は今年最後のセッション会だったっス。--------------------------------師走は忙しいスけど、開催できたっス。面白かったっスけど、ムズイ曲増えてきたな~。あと、オツマミ程度しかないのに、ストロングゼロ500㎜×2を飲むのは、やめたほうがイイよゆーことを学んだっ

    バス17

    約17年ぶりにギター再開したオッサン

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  • 西海岸の幻の美人ピアニスト

    Mode Labelの「西海岸の肖像画ジャケット」のシリーズ、ちょっと古風な肖像画の様な、やけにリアルな顔がアップのジャケットの他に、上半身の姿や全身の姿を描いたものもある。タッチが全く一緒なので確実に判別できる。今日は「上半身の姿」を描いたジャケットからの一枚。『Joanne Grauer Trio』(写真左)。1957年7月の録音。ちなみにパーソネルは、Joanne Grauer (p), ...

    松和のマスター

    ジャズ喫茶『松和』マスターのひとりごと・ブログ

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  • What'd I say

     Amazonで面白い物を見つけた。 レビューを見る限りかなりいい出来のようで車から外した スピーカーを繋いでみます。  一昔前、Made in Chinaと…

    Moondog

    Reelin' in the years

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  • 2019年12月08日のつぶやき

    misfeller / キューズアーク - Q's …

    Q's ark

    フレディがいっぱい

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  • ビルボード 全米 Top40 1983年12月10日付 Lionel Richie - All Night Long (All Night)

    1983年12月3日付ビルボードAllAmericanTop40、1位の交代がありました、2位から上がっての1位はPaulMcCartneyandMichaelJacksonの"SaySaySay"。PaulMcCartneyもMichaelJacksonも説明することありません、ソロでも数多くの大ヒットを持っています。この二人のデュエットとしては、MichaelJacksonのアルバム『Thriller』に収録の"TheGirlIsMine"が最高位2位を記録していますので、それに続く大ヒットとなりました。PaulMcCartneyはビートルズ時代を除いて9曲目の1位。MichaelJacksonは6曲目の1位です。4週間の1位からダウンしての2位はLionelRichieの"AllNightLong"。Li...ビルボード全米Top401983年12月10日付LionelRichie-AllNightLong(AllNight)

    mou

    ビルボード・チャート日記

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  • Art Garfunkel / Scissors Cut (1981年) - アルバム・レビュー

    おすすめのアルバムをショート・レビューで紹介する「アルバム・レビュー」。今日は、Art Garfunkelの1981年のアルバム『Scissors Cut / 北風のラストレター』の紹介です。Art GarfunkelはNY生まれのシンガー。幼なじみのPaul Simonと1964年にフォーク・ロック・デュオのSimon & Garfunkelを組んでヒット・チャートを席捲し、70年代に入るとソロに転向して、高音の美しいテナー・ヴォイスを生かしたアルバム作りを行うかたわら、俳...

    Warm Breeze

    洋楽中心生活

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  • ジョン・レノンの39回目の命日

    今年の12月8日を迎えた。ジョン・レノンの39回目の命日である。あの日はまだ僕は大学生。大学の生協のラジオとテレビで訃報に接した。なぜか、ジョンは撃たれても死なない、と思い込んでいたので、本当に亡くなったと知った時には、大ショックだったし、世の中の不条理というものを生まれて初めて思い知った瞬間でもあった。しかし、もう39年も前のことになるのか。思わず感慨深いものがある。しかし、マスコミについても...

    松和のマスター

    ジャズ喫茶『松和』マスターのひとりごと・ブログ

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  • 夫を介護するのに子どもの助けが必要か?

    未だ夫の介護は必要では無いが、既に義母と実母の介護保証人を7~8年に渡り努めている我が身にとって。信じがたい新聞相談に出くわした。早速、朝日新聞2019.12.07付“悩みのるつぼ”60代女性による「無口で無表情、無職の30代息子」と題する相談内容を以下に要約して紹介しよう。60代女性だが、夫に介護が必要となり、遠方で勤めていた息子を呼び寄せた。ブラック企業的な職場に辟易としていたせいもあり、すんなり故郷へ戻ってきたが、無口で無表情、愛想もなければ親に感謝の気持ちもない。夫の容体も一段落し、息子にまた仕事をして欲しいと言っても、嫌々ハローワークに行く始末。経済的に不自由ではないが、30代のいい若いもんがほとんど自室に閉じこもってゲームをしているのが納得いかない。親に愛情を示すこともない。家に息子がいれば三食用意...夫を介護するのに子どもの助けが必要か?

    原左都子

    原左都子エッセイ集

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  • 日本のハードロックの夜明け。紫 - Double Dealing Woman (Japanese Hard Rock Band - 1975)

    Murasaki-DoubleDealingWoman(JapaneseHardRockBand-1975)70年代前期、中期、日本では、ディープ・パープルのコピーバンドがものすごくあったと思います。中学、高校の文化祭では、どこでも出てたんんじゃないかな?ディープ・パープルは単にハード・ロックバンドというより、当時のバンド少年にとり、たまらなく魅力的な自己表現ツールだったのかもしれません。で、ディープ・パープルのコピー・バンドとして、日本一と言われたのが、ジョージ紫率いる沖縄出身バンドの「紫(むらさき)」。(ラウドネスの前身バンドのレイジーも日本一パープルのコピーが上手いと言われてました。高崎晃氏がいましたからね。)このデビュー・アルバムが出た時はぶっ飛びました。「おお、洋楽のハードロックみたいだ!」と。今、聴...日本のハードロックの夜明け。紫-DoubleDealingWoman(JapaneseHardRockBand-1975)

    CLASSIC ROCK LOVE

    CLASSIC ROCK LOVE

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  • Led Zeppelin - Destroyer : First Gen Reels(Gift)

      レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)の1977年の北米ツアーは,4月1日テキサス州はダラスのダラス・メモリアム・オーディトリウム公演を皮切りに…

    cinnamon

    cinnamon の裏音楽、そしてときどき競馬予想

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  • 「メゾン原」3LDK物件、ご入居者が決定しました!

    本エッセイ集内等におきまして、先だってより「ご入居者募集」をお知らせしておりました「メゾン原」賃貸物件のご入居者が決定致しました。年内にもご入居の予定です。皆様のご関心及びご協力に、心より感謝申し上げます。「メゾン原」3LDK物件、ご入居者が決定しました!

    原左都子

    原左都子エッセイ集

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