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1970年代洋楽 注目記事

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  • 1位

    アルフィー 踊り子のように(New Take Version)

    アルフィー 踊り子のように(New Take Version)--------------------------------オイラが小学生のときにアルフィーを知ったんスけど、星空のレジスタンス以降で、既にアイドル並みの超人気だったっスねー。ライブをテレビで見たんスけど、女性の観客達が死にそうになるくらい

    バス17

    アルフィー 踊り子のように(New Take Version)

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  • 2位

    バートンとブレイのデュオ盤です

    面白いアルバムを再発掘した。ヴァイブのヴァーチュオーゾ、ゲイリー・バートン(写真右)のリーダー作を整理していたら、こんなデュオ盤が出てきた。ゲイリー・バートンとピアノ奏者とのデュオと言えば、相当に有名なのが、チック・コリアとのデュオ。コリア&バートンのデュオ盤には外れが無い。素晴らしい内容ばかりのデュオ盤の嵐なのだが、このデュオ盤の相手はチックでは無い。Gary Burton『Right Tim...

    松和のマスター

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  • 3位

    タンジェリン・ドリームを聴いてみる

    STRATOSFEAR / TANGERINE DREAM (1976)ドイツプログレバンド、タンジェリン・ドリームの7枚目のアルバム、「浪漫」と日本タイトルされた作品、このアルバムを初期の代表作と言ってもいいでしょう、「フェードラ」からこ

    Dr.Z

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  • 4位

    現代の, 最近のモード・ジャズ

    昨日、ジョーヘンのモード・ジャズについて語った訳だが、現代の, 最近のモード・ジャズってどんな状況なのだろうか。というか、最近のネオ・ハードバップって、基本的にモード・ジャズがメインなのだ。その基本的なモードが、判り易い聴き手志向モードと難解だが良い意味で技術志向のモードと大きく二分されているのではないか、と感じている。Gerald Clayton『Happening : Live at The...

    松和のマスター

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  • 5位

    2020年09月18日のつぶやき

    2020年09月18日のつぶやき,洋楽アルバム(ロック限定!)の名盤をご紹介して行きます!お楽しみに!

    rocks1976

    2020年09月18日のつぶやき

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  • 6位

    メセニー者には避けて通れない

    孤高のアメリカン・ルーツなギタリスト、パット・メセニーも今年で66歳。もはや大ベテラン、若しくはレジェンドの域に達している。そして、盟友のキーボード奏者、ライル・メイズが今年の2月に亡くなって、パット・メセニー・グループ(PMG)は開店休業状態。盟友を亡くしてさぞかし落胆しているだろうと思っていたら、6年振りのスタジオ録音盤が今年の2月にリリースされた。Pat Metheny『From This...

    松和のマスター

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