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Black Music

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Black Musicの記事

1件〜50件

  • 黒川沙良「イイネシナイデ/ブリコー」
    2020/09/12 15:00
    黒川沙良「イイネシナイデ/ブリコー」

    才色兼備のシンガー・ソングライターが奏でる、馥郁たる良質R&B。ぼんやりとネットの波に乗っていたら(死語)、オートチューンがかかった憂いのあるR&Bという曲風が耳に止まった。オートチューンといえば、T・ペインやカニエ・ウェストの頃はそこそこ聴いていたけれど、ブラック・アイド・ピーズ「ブン・ブン・パウ」以降の“オートチューン雨後の筍状態”の時にはもう食傷気味だったなあなどと懐かしく思い返しながら聴いたその曲の名は「ブリコー」。翳りのあるメランコリックなR&B調のサウンドを背景に、凛とした声色で恋に盲目になった“遊ばれている女”からの卒業を歌っている。その声の持ち主は、黒川沙良というシンガー・ソングライター/ピアニスト。幼少からクラシックピアノの英才教育を受けるも、洋邦ポップスへ傾倒。いわゆる“耳コピ”に長けた人ら...黒川沙良「イイネシナイデ/ブリコー」

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • Brandy『B7』
    2020/09/11 03:11
    Brandy『B7』

    ヴォーカルの陰影に成熟と人生を垣間見た、キャリア最高に名乗りを上げた渾身作。タイトルよろしく“母の日”の月(5月)に発表した先行シングル「ベイビー・ママ」を聴いた時には、既に佳作の予感を漂わせていたが、『B7』として完成したアルバムは、「ベイビー・ママ」の曲風から想起出来るイメージの全体像をガラリと覆した、シャープながらも芳醇な薫りを纏わせた傑作となった。2012年の前作『トゥー・イレヴン』(TwoEleven)から約8年を要した“ブランディ”の“7”作目となるアルバムゆえのタイトル『B7』だが、そのジャケットを見るや感じたのは“やはりホイットニーへの想いは止めどないのだ”ということ。『トゥー・イレヴン』のタイトルは、ブランディ自身の誕生日(1979年2月11日)と彼女が憧れてやまないホイットニー・ヒューストン...Brandy『B7』

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • MISIA @BLUENOTE TOKYO
    2020/08/23 16:39
    MISIA @BLUENOTE TOKYO

    芳醇なジャジィ・グルーヴとともに描き出す、コンシャスで良質なステージ。日本人として初めて〈ブルーノート・レコード〉と契約し、ホセ・ジェイムズのプロデュースによる『ライジング・サン』でメジャー・デビューを果たして以来、世界的なジャズ・トランペッターとして活躍する黒田卓也との邂逅から生まれた、MISIAのアナザーサイド・ライヴ〈SOULJAZZ〉ツアーが、2020年に〈MISIASUMMERSOULJAZZ2020〉として帰ってきた。ロングランで行なわれるはずだった〈星空のライヴAcrossTheUniverse〉が次々と中止や延期を発表するなか、ニューヨーク在住の黒田も無事に来日し、念入りなコロナウィルス感染防止対策を施してのソウル・ジャズ・スタイルのライヴが、7月20日のビルボードライブ横浜公演を皮切りに展開。...MISIA@BLUENOTETOKYO

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • 「長渕剛の自宅」と「立ち食いそば屋」:よりみち
    2020/08/20 07:37
    「長渕剛の自宅」と「立ち食いそば屋」:よりみち

    今回は、長渕剛が自宅に帰る途中に立ち寄るという「立ち食いそば屋」と世田谷区深沢にある長渕剛の自宅のご紹介です。なお、大岡山のレストラン・カフェとしては、『「大学内にある精養軒でランチ」と「東工大博物館」』に続く第2弾となります。(※)芸能人・著名人関係の記事については、「芸能人・著名人関連のカテゴリ」がありますので、ご関心のある方はこちらを御覧ください。★★★ ★★★(そば屋の親父の歌)「長渕剛論」(...

    カツQ

    「東京散歩」と「踏ん張り投資」

  • FAREWELL, MY L.u.v『DONT TOUCH MY RADIO』
    2020/07/12 03:58
    FAREWELL, MY L.u.v『DONT TOUCH MY RADIO』

    普遍的なソウル・ポップへの可能性を抱く、良質なアイドル・バブルガム・ソウル。私立探偵フィリップ・マーロウを主人公とする米作家レイモンド・チャンドラーのハードボイルド小説『さらば愛しき女よ』(村上春樹訳版では『さよなら、愛しい人』)の原題「Farewell,MyLovely」を名前の由来の一つとした、“フェアラブ”の愛称で知られる名古屋発のガールズ・ダンス&ヴォーカル・ユニット、FAREWELL,MYL.u.v(フェアウェルマイラブ)。2015年9月に始動した後、メンバーチェンジを重ねて、2020年2月以降は児玉律子と2019年3月にタイロン・ウッズの仮名でサポートメンバーとなったもりきこまるの2名体制へと移行している。本作は、そのフェアラブが約1年前の2019年6月にリリースした初の全国流通盤CD『DONTTO...FAREWELL,MYL.u.v『DONTTOUCHMYRADIO』

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • MISIA MUSIC AWARDS 結果発表【MISIA】
    2020/07/08 04:18
    MISIA MUSIC AWARDS 結果発表【MISIA】

    ファンが選んだMISIAベスト・ソングス。7月7日の七夕の日に誕生日を迎えるMISIAのバースデー企画として開催されている〈MISIAMUSICAWARDS〉だが、その結果がバースデー当日の7月7日に「MISIAMUSICAWARDS」特設サイトにて発表された。コアで熱狂的なファンとまではいかなくとも、一応デビュー当時からそれなりに楽曲を聴き、ライヴも観賞している身として、この企画に参加。1998年のデビューから発表されてきた楽曲(対象外曲あり)のうち、12部門においてそれぞれ“あなたが選ぶベスト1の1曲を投票”するというもので、自分が投票した楽曲については、先日のエントリー記事(→「「MISIAMUSICAWARDS」に投票してみた【MISIA】」)にアップしておいた。記事をアップした当日には、中間発表(各部...MISIAMUSICAWARDS結果発表【MISIA】

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • Michael Jackson 備忘録 my world【MJ関連記事まとめ】
    2020/06/25 02:57
    Michael Jackson 備忘録 my world【MJ関連記事まとめ】

    マイケル・ジャクソンの11周忌、“キング・オブ・ポップ”はいまだ死なず。“スーパースター”のマイケル・ジャクソンが死去したのが、2009年6月25日。あれから11年が経ったが、マイケルの楽曲は2020年代へ突入しても、今なおさまざまな形で耳にすることが出来る。語り出せば尽きることはないだろうが、拙ブログにてマイケルの命日を機に新たにエントリーするネタも今はあまり思いつかないので、ひとまず過去にアップしたマイケル・ジャクソン関連の記事の備忘録をエントリーしておくことにする。「MYFAVORITE“MJ”」シリーズなどは、改めてまたやってみたい企画ではあるが(おそらく執筆当時と今ではセレクトする楽曲が異なってくると思うので)、とりあえずは過去の記事をチラチラ眺めながら、今日一日はキング・オブ・ポップの楽曲やダンス、...MichaelJackson備忘録myworld【MJ関連記事まとめ】

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • 「MISIA MUSIC AWARDS」に投票してみた【MISIA】
    2020/06/23 00:04
    「MISIA MUSIC AWARDS」に投票してみた【MISIA】

    バースデーの七夕に決まるMISIAファン・ベスト。7月7日はMISIAの誕生日ということで、先日、MISIAのオフィシャルサイトにて、“あなたが選ぶMISIAの楽曲ランキング「MISIAMUSICAWARDS」を開催”するとの告知があった。企画内容は、1998年のデビュー時から、MISIA楽曲の中からあなたの“ベスト1”を特設ページより投票、MISIAのバースデーの7月7日に結果発表されるというもの。〈BESTOFMISIA〉をはじめとする12部門すべてに投票するもよし、1部門のみ投票するもよし、6月30日(火)23:59までに何度も応募可能ということで、デビュー時からMISIAの楽曲を聴いてきた身として最近の楽曲はあんまり聴き込んでないけど、個人的に日本でのフィメールヴォーカリストの最高峰と思っているMISI...「MISIAMUSICAWARDS」に投票してみた【MISIA】

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • 近況注意報 0619 音楽篇
    2020/06/19 23:45
    近況注意報 0619 音楽篇

    忘れた頃にやってくる身勝手音楽セレクション、水無月篇。独断と偏見で突っ走る、気まぐれにもほどがあるマイ・フェイヴァリットな音楽セレクト・エントリー「近況注意報音楽篇」シリーズ。この4年くらいトンとご無沙汰だったものの、コロナウィルス禍での手持ち無沙汰もいい方向に働いて(?)、4月に「近況注意報0416音楽篇」と「近況注意報0425音楽篇」の2記事をエントリー。5月に独断「#StayHome#Staysafe#うちで過ごそう」企画フェス「〈***junetyphoontokyo***MusicFestival〉Day1」「〈***junetyphoontokyo***MusicFestival〉Day2」を挟んでの、2020年「近況注意報音楽篇」第3弾をお送りする。“お送りする”などというと、何か知識豊富なキュレ...近況注意報0619音楽篇

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • 西城秀樹の『激しい恋』コロナ投稿はこれにてこれでいいのだ( ^∀^) #theつ...
    2020/05/22 23:57
    西城秀樹の『激しい恋』コロナ投稿はこれにてこれでいいのだ( ^∀^) #theつ...

    この投稿をInstagramで見る 西城秀樹の『激しい恋』 コロナ投稿はこれにて これでいいのだ ( ^∀^) #t…

    つなさん

    会津のtheつなさんのブログ

  • 〈***june typhoon tokyo*** Music Festival〉Day 1
    2020/05/05 12:39
    〈***june typhoon tokyo*** Music Festival〉Day 1

    独断「#StayHome#Staysafe#うちで過ごそう」企画フェス、第1日。ゴールデンウィークもコロナウィルス感染防止に努め、出来る限り部屋で過ごすことが大切だが、これだけ自粛モードが続くとストレスも……とお嘆きの貴兄に、独断と偏見が真骨頂のような拙ブログ「***junetyphoontokyo***」が身勝手な室内音楽フェス〈***junetyphoontokyo***MusicFestival〉を開催。実は単にYouTubeに再生リストを作ったプレイリスト(略……簡単な話、最近のフェイヴァリットな楽曲をYouTubeを使ってフェス・スタイルで聴いてしまおうという企画。暇つぶしにでも聴いてみてもらえると嬉しい。1日目のタイムテーブルと楽曲は次の通り。◇◇◇【TIMETABLE】■PhumViphuritP...〈***junetyphoontokyo***MusicFestival〉Day1

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • 〈***june typhoon tokyo*** Music Festival〉Day 2
    2020/05/05 12:39
    〈***june typhoon tokyo*** Music Festival〉Day 2

    独断「#StayHome#Staysafe#うちで過ごそう」企画フェス、第2日。昨日の独断と偏見全開な拙ブログ「***junetyphoontokyo***」の身勝手室内音楽フェス〈***junetyphoontokyo***MusicFestival〉Day1(記事は→こちら「〈***junetyphoontokyo***MusicFestival〉Day1」に続き、Day2の模様をエントリー。実は単にYouTubeに再生リストを作ったプレイリスト(略……Day1同様、お気楽な気持ちで、暇つぶしにでも聴いてみてもらえると喜びマッスル北村。2日目のタイムテーブルと楽曲は次の通り。◇◇◇【TIMETABLE】■SnohAalegraSnohAalegra/Whoadvsn/BetweenUs(feat.SnohA...〈***junetyphoontokyo***MusicFestival〉Day2

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • 近況注意報 0425 音楽篇
    2020/04/26 07:03
    近況注意報 0425 音楽篇

    2020年に気になったR&B系シーン楽曲10選+ワン。コロナ、コロナ、コロナ!センセーショナル・コロナ!(ひょうたん三銃士〈柳沢慎吾、光石研、岡竜也〉「SENSATIONALHIROKO」風に)……と、まだまだコロナウィルス感染拡大の影響に苛まれている今日この頃こそ、かえって音楽を聴くチャンス、チャンス、YouGottaChance!ということで、先日、久しぶりにエントリーした「近況注意報音楽篇」シリーズ(→「近況注意報0416音楽篇」)の続編を。今回も引き続き、楽曲単位でのピックアップ。10選にするはずが、どうしても削れずに(選別するのが面倒くさかった)1曲を加えた11選。2020年に気になった、といっても、リリースは2020年とは限らないので、悪しからず。では、早速、どんと見据えて!(Don'missit!...近況注意報0425音楽篇

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • 近況注意報 0416 音楽篇
    2020/04/18 06:36
    近況注意報 0416 音楽篇

    最近気になったR&B系シーン楽曲10選。ろくに好きな音楽シーンも追えていない拙ブログ主筆による、気になった作品をいくつか気まぐれに紹介する記事シリーズ「近況注意報音楽篇」。“ろくに好きな音楽シーンも追えていない”というのが昨年あたりから本格化してしまい、過去作のみでも十分に音楽生活は送れているという気持ちが芽生えかけたりもしたのだが、やはり新しいものを覗き見したいという好奇心が性根にあるのか(ミーハーというのかも?)、久しぶりにエントリーしてみようかと思った次第。本来はアルバム単位の“作品”を紹介したいのだが、自身がアルバム単位で追えていないのと、サブスクはじめ曲単位で聴くことが通例になってしまった時世もあり、まずは手始めに楽曲単位でピックアップ。当初は少しずつ聴こうと考えていたのだが、聴く行為に慣れるとそれが...近況注意報0416音楽篇

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • #StayHome ~ My impressive “stay” song in the title
    2020/04/05 05:55
    #StayHome ~ My impressive “stay” song in the title

    タイトルに「Stay」が入る楽曲10選。コロナウィルス感染拡大を防ぐため、不要不急の外出は控えるとの勧告がなされている今日この頃。SNS上でも「#StayHome」「#うちで過ごそう」などのタグをつけて、“とにかく家にいることが大事“と促している。スポーツやライヴなどのエンタテインメントが軒並み休止を余儀なくされ、外出が憚られてストレスも蓄積されやすい環境のなか、さまざまな形で「室内で過ごしながらも楽しめる」アイディアが図られている。個人的には、外出出来ないストレスが吹き飛び、時間を忘れるほど没頭してしまうような、“これぞ!”というアイディアは浮かばない現状が続くが、多くの人たちが「#StayHome」とメッセージを促しているのにあやかって、“Stay”が曲名に入っている楽曲を思い浮かべてみたところ、意外と10...#StayHome~Myimpressive“stay”songinthetitle

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    *** june typhoon tokyo ***

  • R&Bはレアシーン ~エルゴラ「Jリーガーの音楽事情」を読んで
    2020/03/28 13:21
    R&Bはレアシーン ~エルゴラ「Jリーガーの音楽事情」を読んで

    R&BはJリーグ界隈でも絶滅危惧種だった⁉日本初のサッカー専門新聞として高い評判を獲得し、“エルゴラ”の愛称で親しまれている『ELGOLAZO』(エル・ゴラッソ)が、「Jリーガーの音楽事情」と題して特集を組んでいる。選手名鑑に記載されている「好きなアーティスト」のアンケートを集計し、ランキングやジャンルの傾向などをまとめたものだ。そのランキングを見てみたところ、1位が清水翔太、2位がMr.Childrenが140票超えの“2強”で、3位以下がケツメイシ、ONEOKROCK、Official髭男dism、ベリーグッドマン、AK-69、backnumber、コブクロ、BIGBANG、SPICYSOL(BIGBANG、SPICYSOLは同票の10位)と続く。圧倒的に邦楽が洋楽を押しのけており、K-POPを除くと、紙面...R&Bはレアシーン~エルゴラ「Jリーガーの音楽事情」を読んで

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    *** june typhoon tokyo ***

  • The Free Nationals @Billboard Live TOKYO
    2020/02/28 07:35
    The Free Nationals @Billboard Live TOKYO

    個性と緩急の使いどころを熟知した、“新人”バンドが見せた饗宴。アンダーソン・パークのライヴ・バンドとして知られる米・ロサンゼルス出身の4人組、ザ・フリー・ナショナルズ。だが、アルバム・デビューは2019年12月とかなり最近のこと。アンダーソン・パークのバック・バンドとしての位置づけとはいえ、一心同体的に活動。その確かな実力は、彼らがサウンドの下敷きを構築していたアンダーソン・パークのアルバム『ヴェンチュラ』が2020年のグラミー賞最優秀R&Bアルバムを受賞したことでも証明されている。そのホットなニュースの余韻が残るタイミングで、バンドの単独名義としては初となるライヴが、ビルボードライブ東京で開催。ジ・インターネットのシド、ダニエル・シーザー、2018年9月に惜しくも26歳の若さでこの世を去ったマック・ミラーなど...TheFreeNationals@BillboardLiveTOKYO

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • 京都嵐山ライブのお知らせ
    2020/02/20 18:31
    京都嵐山ライブのお知らせ

    お久しぶりです、ロバート森川です。色々ありましたが、ブログ更新していませんでした。直前のお知らせになってしまいましたが、今度の土曜日(2月22日)に京都嵐山のライブレストラン、音やさんで演奏させて頂きます。共演は、真野一彦さん(SAX、愛知県瀬戸市より)雅蕉ボーイーズさん(京都)そして、私達ブルースシスターズです午後7時スタートチャージは1500円(別途オーダ要)是非、お越し下さいませ。それでは、また!ロバート森川でした!京都嵐山ライブのお知らせ

    ROBERT森川

    ロバート森川の日々是ブルース

  • https://mumbles.hamazo.tv/e8715884.html
    2020/02/17 00:08
    https://mumbles.hamazo.tv/e8715884.html

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    Wowsville

    WOWSVILLE-MUMBLES on line マンブルズ

  • HALLCA,WAY WAVE〈うぇいうぇい部 第25回部員集会〉@渋谷 RUIDO K2
    2020/01/23 04:46
    HALLCA,WAY WAVE〈うぇいうぇい部 第25回部員集会〉@渋谷 RUIDO K2

    訴求性の高さを実感した実力派姉妹とHALLCAが生み出したジョイフルなステージ。初ワンマンとなった昨年11月の渋谷・CHELSEAHOTEL公演(記事はこちら→「HALLCA@CHELSEAHOTEL」)での好アクトも記憶に新しいなか、HALLCAの2020年初ステージは、WAYWAVEの定期公演〈うぇいうぇい部第25回部員集会〉でのゲスト・パフォーマンスとなった。日曜11時開演というライヴにしてはやや早い時間、やや眠気の残る目をこすりながら、渋谷にあるRUIDOK2に馳せ参じた。公演を主催するWAYWAVEは“SOUL&FUNK”を掲げてライヴハウスで研鑽を積んできた、杏奈と優奈の小池姉妹によるデュオ。姉の杏奈が22歳、妹の優奈が成人式を迎えたばかりと初々しさが残るが、小学生ではキッズダンスチーム“ダンスナッ...HALLCA,WAYWAVE〈うぇいうぇい部第25回部員集会〉@渋谷RUIDOK2

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    *** june typhoon tokyo ***

  • MY IMPRESSIVE ALBUMS in 2010s ERA
    2020/01/06 02:32
    MY IMPRESSIVE ALBUMS in 2010s ERA

    心に残る2010年代のマイ・フェイヴァリッツ・アルバム。自身の聴き込み不足のため、年末恒例の年間フェイヴァリッツ・アルバム選出企画を先日の記事「MYFAVORITESLIVEAWARD2019」内にて告知させていただきましたが、その代わりといってはなんですが、2010年代において自身が印象深かった作品10枚を紹介しておきたいと思います。2010年からの10年間における10枚ということで、その年のアウォード受賞作を10年分並べればいいのでは?と思われるかもしれませんが、そこは微妙に異なります。もちろんベースとなるのは年末恒例企画〈マイ・フェイヴァリッツ・アウォード〉でノミネートしてきた作品となりますが、各年の〈マイ・フェイヴァリッツ・アルバム〉はその1年においてインパクトを残したアルバムだとすると、当〈マイ・イン...MYIMPRESSIVEALBUMSin2010sERA

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    *** june typhoon tokyo ***

  • MY FAVORITES LIVE AWARD 2019
    2020/01/01 00:02
    MY FAVORITES LIVE AWARD 2019

    2019年のマイ・フェイヴァリッツ・ライヴ。自身が観賞したライヴのうち、特に印象深かったライヴを決めてしまおうという拙ブログ恒例の年一ベスト企画〈マイ・フェイヴァリッツ・アウォード〉。年の瀬迫るなか、その2019年ライヴ篇をお送りします。独断と偏見&身勝手極まりない超私的アウォードなので、適当にお楽しみくださればと思います。最初に、2019年の観賞ライヴを列記してみます。◇◇◇【***junetyphoontokyo***2019年観賞ライヴ一覧】012018/12/31ArrestedDevelopment@BillboardLiveTOKYO022019/01/17PhonyPPL@WWWX032019/01/24MiaNascimento@下北沢BAR?CCO042019/01/26ICE@横浜BayHa...MYFAVORITESLIVEAWARD2019

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    *** june typhoon tokyo ***

  • 久保田利伸 @東京国際フォーラム
    2019/12/30 12:05
    久保田利伸 @東京国際フォーラム

    ※ネタバレを含みますので、予めご了承の上、ご自身のご判断で閲覧ください。芳醇な声色と躍動するグルーヴで染める、美しき聖夜の刻。クリスマスイヴとクリスマスの両日となったのはまったくの偶然とのことだが、その日程を聞いた東京近郊のファンは歓喜に沸いたことだろう。2015年の『L.O.K』以来約4年ぶりとなるオリジナル・アルバム『BeautifulPeople』を引っ提げての久保田利伸のコンサートツアー〈TOSHINOBUKUBOTACONCERTTOUR2019-2020“BeautifulPeople”〉の東京国際フォーラム公演は、サンタクロースのコスチュームやクリスマスツリー、そしてクリスマス・ソングも飛び出した、聖夜仕様でのステージとなった。年の瀬押し迫るウィークデー、さらにはクリスマスという忙しいシチュエーシ...久保田利伸@東京国際フォーラム

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    *** june typhoon tokyo ***

  • AFRO PARKER @表参道 WALL&WALL
    2019/12/29 00:41
    AFRO PARKER @表参道 WALL&WALL

    感謝と良質なグルーヴでもてなす、祝祭感溢れる年の瀬の饗宴。MCのWAKATHUGは福井(“ワカサグ”というくらいだから若狭……敦賀、小浜、美浜あたりの嶺南出身か)、弥之助は静岡(以前は千葉・柏に住んでたという話も)、それ以外は東京と各地から駆け付けて生音によるヒップホップを高らかに打ち鳴らす、サラリーマンを隠れ蓑にした“生音ヒップホップリーメンバンド”のAFROPARKERが、2019年を締めくくるライヴ〈AFROPARKERpresents“HEADSUP!!Vol.4年末ジャンボ大感謝祭”〉を表参道のWALL&WALLで開催。個人的には2017年の〈paradecasa〉レーベルのパーティ〈Parade!〉以来(その時の記事はこちら→「Parade!@六本木Varit.」)久しくライヴを観ていなかったことも...AFROPARKER@表参道WALL&WALL

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • INCOGNITO@BLUENOTE TOKYO
    2019/12/14 13:06
    INCOGNITO@BLUENOTE TOKYO

    進化と躍動を止めない40年。“ファンキー・シップ”の航海はさらなる未来へ。ブルーイ率いるアシッド・ジャズ/ジャズ・ファンク・ユニット、インコグニートが今年もやってきた。昨年はアンプ・フィドラーを伴った来日公演の拠点ブルーノートの30周年を祝したステージだったが、2019年はインコグニートの40周年のビッグパーティとしての来日。盛況で知られるツアーだが、今年は例年以上でチケットも早くにソールドアウト。結成40周年記念アルバム『トゥモローズ・ニュー・ドリーム』を引っ提げ、新旧取り混ぜながら、歓喜を呼ぶ祝祭のステージを展開した。「コンニチワ!ココニコレテウレシイデス」というブルーイのお馴染みのMCと「40周年という記念のステージ。盛大なパーティをしよう!」という開会宣言をして、メモリアルなステージが幕開け。冒頭に配さ...INCOGNITO@BLUENOTETOKYO

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    *** june typhoon tokyo ***

  • イミグレ
    2019/11/25 15:06
    イミグレ

    開店前のお店の階段を上った。真っ暗な先にきのう運んだ60kのお米が置いたままになっていた。 先週、手伝いに来てくれたフィリピンパブの女の子たちが入管にガサ入れされた。4人がそのまま引っ張られた。置きっぱなしのお米は百姓を手伝ってくれたその時のお礼。ありがとうのしるし。彼女たちはいい友達だった。飲み屋にお客としていくのは年に3回あるかないか。それでも何かあったときは助け合っていた。ママの店をブログにアッ...

    こなこな

    音・風・水

  • Boney M「Ma Baker」ボニーM「マ・ベイカー」究極のダンス!
    2019/11/25 12:54
    Boney M「Ma Baker」ボニーM「マ・ベイカー」究極のダンス!

    ボニーM(Boney M.)は、1970年代〜80年代に活動したドイツ出身のディスコバンドです。

    Nina

    「移りゆくすべてに」音楽情報

  • This Is Lorez/Lorez Sings Pres
    2019/11/25 12:54
    This Is Lorez/Lorez Sings Pres

    この顔、この表情、この口の開け方、気になって、気になって、仕方ありませんでした。

    Nina

    「移りゆくすべてに」音楽情報

  • Nina Simone At Town Hall
    2019/11/24 16:16
    Nina Simone At Town Hall

    Nina

    「移りゆくすべてに」音楽情報

  • Nina Simone「Sinnerman」
    2019/11/24 16:15
    Nina Simone「Sinnerman」

    Nina

    「移りゆくすべてに」音楽情報

  • https://mumbles.hamazo.tv/e8632382.html
    2019/11/12 00:08
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    Wowsville

    WOWSVILLE-MUMBLES on line マンブルズ

  • Tuxedo @Billboard Live TOKYO
    2019/11/10 20:36
    Tuxedo @Billboard Live TOKYO

    改めて“楽しむことが流儀”だと体感した、興奮のファンキー・ステージ。恒例となってきたビルボードライブでの公演が2019年もやってきた。メイヤー・ホーソーンとジェイク・ワンによるユニット、タキシードが送るステージは、9月にリリースされたアルバム『タキシードIII』収録曲を含めたハイテンションなグルーヴが横溢。秋の夜長という季節も忘れさせるディスコ・ブギー・ナイトとなった。前回の昨年7月公演(→「Tuxedo@BillboardLiveTOKYO」)とは多少メンバーが異なり、前回ではオープニングアクトもこなし、『タキシードIII』でも客演しているタキシード公演お馴染みのフィメール・ヴォーカル、ギャヴィン・トゥレクは今回は帯同せず。代わりにロサンゼルスを拠点に活動するナリア・フランコワス(「ドント・スリープ」のMVを...Tuxedo@BillboardLiveTOKYO

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    *** june typhoon tokyo ***

  • Ella Mai @東京国際フォーラム
    2019/11/03 23:15
    Ella Mai @東京国際フォーラム

    余計な装飾を剥ぎ、ナチュラルに楽曲の良さを示して見せた、新たなR&B継承者のステージ。中盤に差し掛かり、椅子に腰掛けての「ショット・クロック」が終わった後、おもむろに「昨年(2018年)この曲で私の人生は変わったの」と話してから「ブード・アップ」がスタート。1994年生まれの英・ロンドン出身のエラ・メイが全米R&Bチャートの頂点に立ち(英出身のアーティストが全米チャート1位となるのはあまり聞かない……1992年のリサ・スタンスフィールド以来とのこと)、2019年の第61回グラミー賞で最優秀R&B楽曲賞を獲得した、文字通り世間の評価を一変させた2017年リリースの楽曲だ。その“あなたとイイ仲なのよね”という意味のラヴ・ソングのコーラス・パートでエラ・メイが手を左右に振ると、それに合わせてオーディエンスもシンガロン...EllaMai@東京国際フォーラム

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • SWV @Billboard Live TOKYO
    2019/10/20 01:02
    SWV @Billboard Live TOKYO

    親近感と佳曲に触れながら、グループの成熟と共鳴を再認識。いつ思い返しても、90年代のR&Bシーンは良質のメロディが溢れていたと感じる。そのことを毎回再認識させてくれるのが、90年代に「ウィーク」「ライト・ヒア/ヒューマン・ネイチャー」などのナンバー1ヒットを放ち、2005年の再結成からもグラミー・ノミネート作『アイ・ミスト・アス』を出すなどR&Bシーンに確固たる足跡を残してきた、ココ、タージ、リリーによるフィメール・ヴォーカル・グループ、SWV(SistersWithVoices)。当初は10月13・14日の連休に東京・豊洲PITで行なわれた都市型フェス〈SOULCAMP〉に出演予定が、台風の影響であえなくキャンセル。だが、単独公演への来日は間に合ったということで、急遽ビルボードライブへ向かうことに。これまでに...SWV@BillboardLiveTOKYO

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • SOUL CAMP(BABYFACE,IO)@豊洲PIT
    2019/10/19 18:08
    SOUL CAMP(BABYFACE,IO)@豊洲PIT

    辣腕メロディメイカーによる美麗な楽曲群を浴びる、上質なエンターテインメント。“真っ昼間からいいキモチ。”をキャッチフレーズに、2015年より海外ブラック・ミュージック・アーティストのライヴを中心に行なわれてきた都市型フェス〈SOULCAMP〉。昨年は9月12日〜17日の期間に〈SOULCAMP2018atISETAN〉として伊勢丹新宿本館6階で開催されたが、2019年は2017年(その時の記事はこちら→「SOULCAMP2017」以来2年ぶりに豊洲PITへカムバック。ボビー・ブラウンとベル・ビヴ・デヴォーによるRBRM(Ronnie,Bobby,Ricky&Mike)とケニー・“ベイビーフェイス”・エドモンズをそれぞれライヴステージのヘッドライナーとする豪華なラインナップで盛り上がる、予定だった。だが、9月下旬...SOULCAMP(BABYFACE,IO)@豊洲PIT

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • ALLI @渋谷マルイ【インストア】
    2019/09/06 04:33
    ALLI @渋谷マルイ【インストア】

    限りない可能性を帯びた表現力と天性の資質の一片を感じた、ALLIとの初遭遇。アイドル然としたキュートなルックスながら、R&Bマナーの楽曲も歌うとしてその存在を知りながら、なかなか“頭の片隅で気に掛けている”程度から進展していなかったフィメール・シンガーのALLI(アリ)。その彼女が東京へやって来るということで、9月入りたての月曜の夜に渋谷マルイへ。連日行なっている1stミニ・アルバム『reflection』(8月28日リリース)発売記念イヴェントの関東での最終日ということもあってか、急遽浴衣姿で登場というサプライズとともに、『reflection』収録曲を惜しみなく披露してくれた。クールな眼差しで見つめるジャケット・ヴィジュアルとは対照的な、クルクルと表情を変える愛くるしさとのギャップ(そして時折口から出てしま...ALLI@渋谷マルイ【インストア】

    野球狂。

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  • 〈Local Green Festival〉Day 2 @横浜赤レンガ
    2019/09/05 08:26
    〈Local Green Festival〉Day 2 @横浜赤レンガ

    ベイエリアに流れる心地よき時間とグッド・ミュージック。MUSIC(音楽)、GREEN(緑)、WATER(水)をキーワードに“緑が増えれば、もっと楽しく、もっと美味しく、生活が豊かになる”をコンセプトとしたエコロジカルなフェス〈LocalGreenFestival〉が、横浜・赤レンガ地区野外特設会場にて8月31日、9月1日の二日間開催。その二日目となる9月1日に足を運ぶことにした。ライヴは一番広いステージとなる「CACTUS」、それと対面する「SOL」、フリーエントランスの「REDBRICKCLUB」の3エリアで開催。それ以外にケータリングが並ぶ「LOCALFOOD」エリアや、さまざまな店舗が並ぶフリーエントランスの「GREENMARKET」などを設置。青い空や海からの風、緑が映えるロケーションで音楽に身を任せて...〈LocalGreenFestival〉Day2@横浜赤レンガ

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  • PREP @代官山SPACE ODD
    2019/08/22 03:09
    PREP @代官山SPACE ODD

    心地よい浸食をもたらす、プレップ流リゾート・サウンドスケープ。ペースはゆっくりと、しかしながら着実にその楽曲性が浸透し始めている。昨年5月に初来日公演(その時の記事はこちら→「PREP@代官山UNIT」)を開催した英・ロンドンを拠点とするソウル・ポップ・バンド、プレップ(PREP)が約1年ぶりに再来日。前日に〈SUMMERSONIC〉の「BEACHSTAGE」で演奏した勢いのまま、〈SUMMERSONICEXTRA〉としての単独公演が東京・代官山SPACEODDで行なわれた。昨年の初来日公演が評判を呼んだこともあり、チケットも即日完売かと思いきや、当日券も出るほどだったのは意外だ。センチメンタルなメロディライン、シティポップやAORの影響を垣間見せながらもUKらしいナイーヴなサウンドスケープと哀愁を漂わせるヴォ...PREP@代官山SPACEODD

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • Janelle Monae @Zepp DiverCity TOKYO
    2019/07/27 16:27
    Janelle Monae @Zepp DiverCity TOKYO

    美しく誇り高き女王による、自由への解放を問うエンターテインメント。左手にドラムとベース、右手にキーボード2名とギター、ダンサー4名を従えて玉座に腰を落とすのは、“シンディ”という名のオルターエゴで音楽的世界観を展開してきたソウル・シンガーのジャネール・モネイ。東京・台場のZeppDiverCityTOKYOという彼女のキャリアを考えれば親密度の濃いフロアで繰り広げられたのは、性や差別などあらゆるマイノリティの解放とすべての人たちが持ち得る“自由”への共闘のメッセージだった。バンド、ダンサーがすべて女性という布陣は、かつてビヨンセの東京ドーム公演などでも観た。そして、女性をはじめとするあらゆる人が本来持ち得る者たちの権利(トマス・ホッブスやジョン・ロック的に言えば“自然権”ということになろうか)を高らかに叫ぶスタ...JanelleMonae@ZeppDiverCityTOKYO

    野球狂。

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  • https://mumbles.hamazo.tv/e8486465.html
    2019/07/01 00:08
    https://mumbles.hamazo.tv/e8486465.html

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    Wowsville

    WOWSVILLE-MUMBLES on line マンブルズ

  • 『続・フィリピン・南国の光』 ただいまフィリピン
    2019/05/18 01:33
    『続・フィリピン・南国の光』 ただいまフィリピン

    久しぶりの夜の街にとくに羽目を外すわけでもなく、名古屋だというのにリンガーハットでちゃんぽんの大盛りを平らげ。もう何年ぶりだろうか、こうやって自由に外食を楽しんだりするのは。と、生ビールを片手に窓の外を行きかうコートとマフラーで身を固めた行きかう人々の雑踏をぼんやりと眺めながら、山の暮らしの長い禁欲生活が、こんな一般人から見れば大したことのない些細な出来事を非日常のように自分にはいたく幸福な時間に...

    こなこな

    音・風・水

  • https://mumbles.hamazo.tv/e8445624.html
    2019/05/14 00:06
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    Wowsville

    WOWSVILLE-MUMBLES on line マンブルズ

  • https://mumbles.hamazo.tv/e8445621.html
    2019/05/13 19:35
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    WOWSVILLE-MUMBLES on line マンブルズ

  • https://mumbles.hamazo.tv/e8445617.html
    2019/05/13 00:05
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  • ミッドナイトEspecia ~ smooth groove only for lovers ~
    2019/05/03 04:00
    ミッドナイトEspecia ~ smooth groove only for lovers ~

    眠れない長い夜に寄り添う時のEspecia。令和の時代が幕開けようとも、もどかしく、やるせなく、寝付けない夜はやってくる。そんな倦怠が覆うような夜をやり過ごすため、Especiaの楽曲を聴いてみる……という選択肢を加えてみるのはいかがでしょう。解散から2年が過ぎようとも色褪せることのないEspeciaの楽曲。そのなかから〈smoothgrooveonlyforlovers〉と題し、アダルトなムードを帯びたラヴ・ソングを中心に10曲をピックアップ。もし、微かな微睡みや気怠さと幾ばくかの興奮が混ざり合う夜を過ごしているのなら、きっと心地よい空間へと移ろうささやかなアクセントになってくれるはず。Thenightisstillyoung...…夜は長いと感じた時には、耳を傾けてみてください。◇◇◇【Affair】Esp...ミッドナイトEspecia~smoothgrooveonlyforlovers~

    野球狂。

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  • My Favorite Songs of CICADA
    2019/05/01 00:00
    My Favorite Songs of CICADA

    CICADAの愛すべき楽曲たち。2019年3月26日のライヴ〈CICADALASTLIVE“Thankful”〉での解散から1ヵ月が経ったところで、改めてこれまで触れてきたCICADAの楽曲のなかで特に好きな楽曲をピックアップしてみようと思い立ち、この記事をエントリーした次第。2012年12月の結成から約6年強のなかで放たれた楽曲どれもが良質なサウンドに満たされ、“NoBorderNewSoundfromCICADA”を自称するようにジャンルやカテゴライズを嘲笑うかのような多彩な要素と可能性を吸収した新世代のポップ・サウンドを構築してきた彼ら。グループとしての歩みは止めてしまったが、楽曲の可能性はとどまることはない……ということも含め、再び彼らの楽曲を体感する機会の参考の一つになればと思います。この手の企画は、...MyFavoriteSongsofCICADA

    野球狂。

    *** june typhoon tokyo ***

  • Memories of CICADA ~CICADA備忘録~
    2019/03/30 02:11
    Memories of CICADA ~CICADA備忘録~

    CICADAの音に触れた日々の記録。2019年3月26日に代官山SPACEODDで行なわれたラストライヴ〈CICADALASTLIVE“Thankful”〉をもって残念ながら解散となったアーバン・ポップ・バンド、CICADA。2012年12月に若林とも(g,syn)を中心に結成。城戸あき子(vo)に続き、2013年4月に櫃田良輔(ds)、同年8月に及川創介(key)が加入。2016年に渋谷CLUBQUATTROにて初のワンマンライヴを開催し、2ndフル・アルバム『formula』でメジャー・デビュー。翌2017年早々に木村朝教(b)が脱退するも、越智俊介(b)が名を連ねて現体制へ移行。以来、多くのライヴイヴェントやフェスに参加。ブラック・ミュージックやトリップホップ、エレクトロニカなどのミニマルなサウンドを包含...MemoriesofCICADA~CICADA備忘録~

    野球狂。

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  • 『一期一会』   旧湖南小学校後山分校
    2019/02/02 17:13
    『一期一会』   旧湖南小学校後山分校

    昨日から眩暈がしてふらふらする。下を向くとぐるぐるまわる。夕方近くに起きだして、ふと後山のあの廃校はどうなったかなと雪道の中行ってみた。途中雪道で滑って回転したり、道端で日向ぼっこのアトリの、車の前が見えないほどの群れに突っ込んだり。どこの誰が降りるのか、山の中の停留所。森へと続く子狐の小さな足跡。学校は取り壊されていました。美しかった在りし日の姿。雪の中、近所の老人が軽トラックについた融雪の塩を...

    こなこな

    音・風・水

  • 歌合戦 2018
    2019/01/03 20:26
    歌合戦 2018

    今年もあっという間の大晦日。やりたいことの半分もできなかった今年一年、悲喜こもごもの一年間を振り返る『音・風・水』年末歌合戦。振り返れば悔いが残る年ではあったけれどそこそこ立派にやり切ったんじゃないかな。悔いが残る年末というのもこうして区切りをつけたとき、また来年頑張ろうという新年への原動力に。さて泣いても笑っても今年も残すところ一日、来年こそ幸多かれと願いを込めて『音・風・水』年末歌合戦、開催で...

    こなこな

    音・風・水

  • https://blog.goo.ne.jp/jt_tokyo/e/6f3cba7abdf68aa5ca5773765afa1e04?fm=rss
    2019/01/02 02:00
    https://blog.goo.ne.jp/jt_tokyo/e/6f3cba7abdf68aa5ca5773765afa1e04?fm=rss

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