洋楽 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/01/20 05:30現在
カテゴリー
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード

1位
eakumさん

2位
Pomさん
  • 情報提供【レビュー】Songs of Praise by Shame Pom's RecordsPomさんのプロフィール
  • 今回はUK発のポストパンクバンドShameのデビューアルバムSongs of Praiseをご紹介します。アルバム概要アーティスト:Shameアルバム名:Songs of Praiseリリース:1/12/2018トラックリストDust on TrialConcreteOne RizlaThe LickTastelessDonkGold HoleFrictionLampoonAngie若き青年たちの才能を感じさせる一枚このShameというバンドはロンドン南部を拠点とするバンドで、ジャンルとしてはパンクのエッセンスを詰め込んだロックに

3位
Pomさん
  • 情報提供【レビュー】Dunedevil by Wear Your Wounds Pom's RecordsPomさんのプロフィール
  • 今回はマスコアバンドConvergeのフロントマンであるJacob BannonのソロプロジェクトWear Your Woundsが2017年にリリースしたDunedevilをご紹介します。アルバム概要アーティスト:Wear Your Woundsアルバム名:Dunedevilリリース:5/19/2017トラックリストInvitationGreat WhiteInsectsOutsidersRelicStepsBe Still My HeartConvergeの激しさとは間逆の、ゆったりと心の奥深くまで染み込むかのような作品ConvergeのフロントマンJac
4位 コスモス(COSMOS)さん
  • 情報提供Imagine Dragons イマジン・ドラゴンズ コンサート(東京体育館) With a Good Feelingコスモス(COSMOS)さんのプロフィール
  • 新年初めてのブログになります。皆さん、今年も どうぞよろしくお願いいたします さて、今年最初のコンサートですが、1月9日 東京体育館にて イマジン・ドラゴンズのコンサートに行ってきました!イマジン・ドラゴンズと言っても、知らないって人って 案外多いんだよね、あんなにいいバンドなのに。でも曲を聞くと「あ〜知ってる」みたいな。そういう私も 熱烈なファンというわけではなかったのですが、けっこう気に入ってる曲もあ
5位 makoさん
  • 情報提供Paul Stanley's Soul Station ヒビノゴラクmakoさんのプロフィール
  •  ポール・スタンレーのソロ・プロジェクト、ソウル・ステーションをビルボードライブへ観に行ってきました。 ポールが若い頃から聴いてきたソウルナンバーの数々を披露するというスペシャルなステージ、そしてなにより会場がビルボードライブ!とくれば行かないわけはないっ!というわけで来日の発表の頃からどんな曲が聴けるのかな?とわくわくしながら出かけました。そして出かけるのは東京最終日の2ndステージだし、一層盛り上が
6位 ぺっぱさん
  • 情報提供ジェット「アー・ユー・ゴナ・ビー・マイ・ガール」 大好きな曲に囲まれてぺっぱさんのプロフィール
  • ジェット(JET)は、オーストラリア出身のロックバンド。彼らが2003年にリリースした「アー・ユー・ゴナ・ビー・マイ・ガール」(Are You Gonna Be My Girl)という曲は、1960年代テイストをたっぷり含んだナンバーでした。若くて荒々しい。ワイルドで気持ちが先走っていて危なっかしい。そんな雰囲気が曲全体から伝わってきます。初めて聞いた時は、イギリスの伝説的なバンドザ・フー(The Who)の「マイ・ジェネレーション」(My
7位 yasutera77さん
8位 tabigo musicさん
9位 carmencさん
  • 情報提供あれから…姉、そして神戸*HALLELUJAH - Justin Timberlake and Matt Morris carmencの見上げれば青い空…めぐり逢えたらcarmencさんのプロフィール
  • 今日1月17日は忘れられない日です23年前、大きな衝撃と悲しみに包まれました阪神淡路大震災からもう23年経つんですね姉の1人が神戸に住むようになってました彼女も家族も無事でしたがあれから彼女は精神状態が尋常ではなくなっていました他の姉が「○○ちゃんが変になって言葉がおかしい。敬語なのよ」そのことはすぐ分かりました彼女と電話で話すと私にまで敬語を使い、しかも言い回しや内容も不自然でこちらが言う事が正し
10位 HYさん
  • 情報提供Madonna ② Like A Virgin (ライク・ア・ヴァージン) KEEP CALM AND WARBLE ONHYさんのプロフィール
  • ファースト・アルバムからヒット曲連発し、人気ミュージシャンの仲間入りをしたMadonna。更なるステップアップを目指し、プロデューサーに売れっ子Nile Rodgersを起用してリリースされたセカンド・アルバムからのファースト・シングル。"Like A Virgin"「ライク・ア・ヴァージン」(Madonna)ファーストシングルのこの曲は、ヒットメイカーBilly SteinbergとTom Kellyの共作。さらにビデオはヴェネチア・ロケとまさに最強の布陣で
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード
11位 Linさん
  • 情報提供ドロレス・オリオーダンが亡くなってしまうなんて… ブルーレディLinさんのプロフィール
  • image photo by shutterbugger | engineer  1月15日、ドロレス・オリオーダンが亡くなってしまいました。現時点では詳細は不明です。まだ、40代で亡くなってしまうなんて悲しいです。ドロレス・オリオーダン今まで、ドロレス・オリオーダンに関連するページを2ページアップしていました。一つはクランベリーズのページ。ドロレス・オリオーダンのボーカルが大好きなクランベリーズ。新バンド「D.A.R.K.」にも期待大!image photo
12位 マミりんさん
13位 ぺっぱさん
  • 情報提供ベイ・シティ・ローラーズ「恋のゲーム」 大好きな曲に囲まれてぺっぱさんのプロフィール
  • 1970年代に、タータンチェックのお揃いの服を着た若者たちが、イギリス・エディンバラから登場しました。彼らの曲はリリースされるたびに大ヒット。それは「サタデー・ナイト」(SATURDAY NIGHT)(1974年)で、最高潮を迎えました。当時、ティーンエイジャーだった私のまわりにもBCRのファンはいましたね〜。社会人になってからも、当時の同僚(女性)の一人に熱心なBCRのファンがいて、「昔イギリスに一人で行った時にね、ローラ
14位 ぷっちゃんさん
  • 情報提供エドガー・ウィンター・グループ「ミラクル・オブ・ラヴ」 音楽生活ぷっちゃんさんのプロフィール
  • 1970年代にリリースされた洋楽の中でも、ずば抜けて素晴らしい内容を持つと今でも評価されているのが、エドガー・ウィンター・グループ(Edgar Winter Group)です。フロントマンのエドガー・ウィンターの才能が華やかに開花したアルバム「恐怖のショック療法」(Shock Treatment)(1974年)は、点数にしたら100点満点中の100点をつけても良い、と思えるほどのすばらしい作品でした。曲のひとつひとつの完成度がすごくて、捨て曲
15位 Dannaさん
  • 情報提供F.Y.C「I'M NOT THE MAN I USED TO BE」 わかる人だけわかってくだはれ!Dannaさんのプロフィール
  • いよいよ高校受験が近づいてきた息子ちんであるが・・・なんとこの期に及んでもほとんど勉強していないように見受けられるDannaの時代の受験と言えば・・・普段勉強しなかった分、いざとなると必死に勉強して・・・それこそ1日に5時間も6時間も集中して勉強したものだが息子ちんはほとんどの時間、部屋で漫画を読んでいたり寝ていたりする息子ちんは生来の勉強嫌いらしく、全然お尻に火がつかないのである息子ちんいわく、「まだ
16位 HYさん
  • 情報提供Darren Criss、American Crime Story : Versaceのプロモーション大忙し KEEP CALM AND WARBLE ONHYさんのプロフィール
  • 1月17日スタートのAmerican Crime Story Season 2 : Versaceのプロモーションは、ゴールデン・グローブ受賞式に続き、1月8日には、FXのハリウッド・プレミアが開催。Darren自身もJimmy Kimmel LiveやGMAに出演、番宣に余念がありません。批評家からの評価もまずまずのようですね。Season 1のO.J.がすごかったせいで比較されていますが、Darrenの演技については比較的高評価のようです。ソースLea MicheleとGleeでの兄Matt Bomer
更新時刻:18/01/20 05:30現在